小林宏明・川合紀宗、原由紀、前新直志・宮本昌子・中村勝則(2013)吃音がある子どもの包括的・総合的評価の現状と課題. 第50回大会シンポジウム報告・自主シンポジウム93 .特殊教育学研究, 50巻5号, 629-630.

  • 概要
    • 吃音がある子どもの包括的・総合的評価の国内外の動向や、多要因・多面的アプローチの基づく吃音の臨床の現状について、話題提供いただくと共に、包括的・総合的評価の現状と課題についての指定討論があった。

特殊教育学会で自主シンポジウムを行いました

2012年9月28日(金)〜30日(日)に茨城県つくば市つくば国際会議場で開催された第50回日本特殊教育学会で、「吃音がある子どもの包括的・総合的評価の現状と課題」というタイトルの自主シンポジウムを行いました。

 

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2012年度「吃音がある幼児・児童・生徒の包括的検査バッテリーの開発」活動報告

2013年3月17日(日)14:00〜17:00に新大阪丸ビル本館504B会議室で、「吃音がある幼児・児童・生徒の包括的検査バッテリー」(科学研究費補助金基盤研究B)に参加している研究メンバーによる研究協議会を行い、2012年度の活動実績を総括すると共に、2013年度以降の研究の実施計画などについて話し合いました。。研究協議会で総括された2012年度の活動実績を以下に記します。

 

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