吃音に関する資料集
吃音や吃音問題の特徴、教育・臨床・支援についての考え方や方法などに関する様々な資料が掲載されています。徐々に内容を充実させていきたいと考えています。
ダウンロード(PDF) と書かれた業績は、PDFファイルで原稿をダウンロードすることができます。
KURAよりダウンロード と書かれた業績は、金沢大学学術情報リポジトリ(KURA)から原稿をダウンロードすることができます。
平成19年12月〜平成20年1月に全国16の言友会の会員の方に協力いただいて実施した吃音がある人の就労や仕事についての調査の結果報告です(2008年4月更新)。
平成19年12月〜平成20年1月に全国16の言友会の会員の方に協力いただいて実施した吃音がある人の小学校教員の支援の要望についての調査の結果報告です(2008年4月更新)。
小林と国立障害者リハビリテーション研究所(現在は目白大学保健医療学部)の酒井奈緒美さんと共著で金沢大学教育学部紀要第56号(教育科学編)に発表した論文です(2007年3月更新)。
小林宏明・酒井奈緒美(2007)情動と発話の双方に焦点を当てた幼児吃音指導〜U仮説に基づいて〜. 金沢大学教育学部紀要第56号(教育科学編), 13-20.
小林が金沢大学教育学部紀要第53号(教育科学編)で発表した論文です(2004年3月更新)。
小林宏明(2004)吃音をもつ児童・生徒の支援に関する実態調査〜学級担任による支援の実態と要望を中心に〜. 金沢大学教育学部紀要第53号(教育科学編),219-233.
2002年から2003年にかけての吃音研究の国内及び海外の動向についてまとめました(2003年9月更新)。
吃音の遺伝研究についての最近の研究成果や考え方と、吃音の遺伝に関する私の考えをまとめました(2003年9月更新)。
2003年8月にカナダのモントリオールであった第4回国際非流暢性障害学会の参加記です(2003年8月更新)。
現在の吃音研究に多大な影響を与えた吃音学者とその業績についてまとめてみました(2003年8月更新)。

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